シュガーポット
收錄專輯
《A Tiny Winter Story》收錄曲
《シュガーポット》是南條愛乃的一首歌曲,收錄在專輯《A Tiny Winter Story》中。
簡介
- 作詞人表示「表現出崩裂的兩人甜蜜愛情,雖然像是加了砂糖般的甜,但砂糖也容易崩裂」
- 同為桑島由一作詞 きみを探しに裡也出現的「愛してる」
- 南條愛乃表示最喜歡私の秘密は 世界中君しか知らない 誰にも言わずにできるかな?隠し事 下手な君だから這句,覺得可以知道兩人是再一起很久的戀人
歌曲
- 完整版
歌詞
本段落中所使用的歌詞,其著作權屬於原著作權人,僅以介紹為目的引用。
肩を寄せ小さな畫面で見た映畫は
互相依偎著看著影片的小小畫面
君が途中で寢て そのままになる
你在途中就那樣睡著了
來年は2人で映畫館に行こうね
明年兩人再去電影院看吧
約束をしたのに葉いそうにない
做著這樣的約定卻無法實現
過ぎ去った季節は 粉雪のように消え
走過的季節如細雪般飄散
寂しくない魔法かけてよ あの時みたいに
給我施加不會寂寞的魔法吧 就同當時一樣
息が止まるほど 大好きな 君とさよなら
與愛到窒息的你做告別
胸の中にある たくさんの 君の足跡を消さなくちゃ
必須要抹去你在我心中的無數印記
音楽の好みや口癖まで変わって
對於音樂的喜好與口頭禪相繼改變
目が合うたびしてた キスも忘れてる
目光交匯之時 也忘了親吻
何もかもが同じ 君のはずなのにね
一切都從未改變 明明還是那個你
何もかも遠くて こぼれそうになった
一切卻變得遙遠 快要滿溢而出的感情
出會った日の戀の魔法は どうして消えない?
相遇之時的戀愛魔法為何不會消失
私の秘密は 世界中 君しか知らない
全世界中只有你知道我的秘密
誰にも言わずに できるかな? 隠し事 下手な君だから
你能做到不告訴任何人嗎? 畢竟你最不擅長隱瞞了
君がこの部屋に戻る頃 私はいない
當你再次回到那個房間 我已不在
街を隠すほど降り積もる 雪の中を歩いてる
行走在被積雪隱藏住的街道的大雪中
息が止まるほど 大好きな 君とさよなら
與愛到窒息的你做最後告別
マフラーの中が熱くなる 二度と屆かない「愛してる」
圍巾中逐漸溫熱起來 再也無法傳遞的愛意
注釋